G)音楽と花に溢れた庶民の街

6/21(月)7/6(火) コベントガーデン〜ソーホー地区

  • 27 British pounds
  • 地下鉄Holborn駅

サービス内容

コベントガーデンはアングロサクソンの時代から庶民の街でした。長い間、野菜と花の市場。マイ・フェア・レディのイザベラが花を売っていたところ。その周囲にはフリーメイソン本部やオペラハウスなどもあります。ソーホー地区は、かつての王の狩の場でしたが、やがてフランス、ドイツ等からの移民たちの街に。多文化社会は活気に溢れ、やがて音楽の街、ブリティシュロックのメッカになります。細い道をそぞろ歩いて、ロンドンっ子の活気を感じてみませんか? 集合場所 地下鉄Holborn 駅 解散場所 地下鉄Leicester Sq 駅そば 全行程、徒歩 <主なみどころ> ■フリーメイソン本部(外観):ロンドンはフリーメイソンの発祥地。その歴史や今を解説。 ■ロイヤル・オペラ・ハウス:18世紀からの歴史ある建物。近くには古い劇場が林立。 ■コベントガーデン:アングロサクソン時代からの歴史や修道女たちのガーデン、17世紀のイタリア的な街づくりなど、この土地の移り変わりを紐解きます。 ■セント・ポール教会:あの大聖堂とは別の教会。演劇人たちの守護教会。 ■ソーホー:移民の街だったからこそ、生まれた文化交流。18世紀のモーツアルトから20世紀のロックの聖地まで ■この地区は貧困との闘いがありました。同時に庶民のたくましさもあります。

今後30日間の予定

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