J)ストリートアート巡り、Banksy他

5/29(土)・6/28(月)のみ【只今、満席】・7/14(水) ブリックレーン〜ショーディッチ地区

  • 27 British pounds
  • Liverpool Street駅

サービス内容

『バンクシー:壊れかけた世界に愛を』の著者でもある吉荒が、みなさまをストリートアートの散策にご案内します! アー ティストたちが住む流行に敏感な町。 新しい文化を生み出すクリエイティヴでカジュアルな町。 バンクシー以外にもたくさんの ストリートアートにたーくさん出会える町。 同時に、17世紀からの移民を受け入れた歴史も潜んでいて、今もエスニックな匂いがする魅力ある町。 それが、イースト・ロンドン にあるショーディッチやブリックレーン。 こんなエネルギーに溢れた町なのに、ガイドブックではほとんど紹介されていません。でも土地に慣れてないと、 ちょっとディープだし、道が入り組んでいるので開拓するには勇気がいります。 ストリートアートのパワフルな作品を語り、町の歴史を聞きながら、イーストをディープに探検してみませんか? 集合場所:Liverpool Street駅 解散場所:地下鉄Old Street駅そば 全行程、徒歩 <主な見どころ> 歴史・文化的なスポットは以下のとおりです。 ストリートアートのあるエリアは大体決まっていますが、ひとつひとつの作品の寿命は3ヶ月ぐらいで、実際、何がみれるかはその時いってみないとわからないのです。というわけで、残念ながら誰のアートがみれるかはここには書けません。当日のお楽しみ!  でも、謎の「バンクシー」は3点はご紹介できると思いますからご安心を! ■スピタルフィールド・マーケット:市場の歴史も古く、現在も様々なものを売っています。このエリアには、なんと紀元後3世紀の歴史の跡もあります。 ■フランス・ユグノーの家:プロテスタントだったために、16世紀にカソリックの国フランスから亡命してきた人々が住み、仕事を営んだエリア。 ■キリスト教の教会-シナゴーグ-モスク:この地域の歴史を体現する建物、17世紀は教会、19世紀にはユダヤ教のシナゴーグ、現在はモスク。 ■ブリックレーン:ベーグル屋やバングラデッュのお店や、エスニックな店からはよい匂いが。 ■ジャンクショップ、ビンテージショップ、マーケット、レコード屋などなど  上記以外に、細い路地裏をめぐり、ストリートアートを見て回ったり、個性のあるお店やカフェなどを覗いて歩きます。

今後30日間の予定

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