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終了(美術史)ウォーレス・コレクション

18世紀の貴族の邸宅が美術コレクションや家具調度品まるごと美術館になったところ。ルーベンス、フラゴナール、ベラスケスなど。

  • 25 British pounds
  • Wallace Collection

サービス内容

ロンドン中心地に18世紀の貴族の立派なお屋敷があります。 持ち主がコレクションごと家を国に寄贈し、美術館になりました。 ここには、ヴァトー、フラゴナール、ブーシェなど、本拠地パリよりも充実したロココ美術のコレクションがあります。また、フランス・ハルスの「笑う騎士」などの17世紀のオランダ絵画、ベラスケスの魅力的な女性の肖像画やカナレットのベニスの風景画なども充実しています。 ・フランス革命があったから、ロココ美術の代表作がロンドンにある? ・ロココ美術発展の裏には、フランス王愛人、ポンパドゥール夫人の影響 ・「ドローイング・ルーム」って、何する部屋? ・シャンデリア、絹張りの壁、たっぷりしたカーテン、手の込んだフランス家具、、、貴族たちの晩餐会の様子が目に浮かぶ、豪華なお部屋。 ・ブーシェが描いた、ヴィーナスを囲む三角関係は、メロドラマの濡れ場。 ・有名な《ぶらんこ》の絵にも、吹き出しそうなフランス上流階級のゴシップネタ。 ・《笑う騎士》は、ほんとうは「笑う騎士」ではない? などなど。 ★ 10時45分からの2時間講座。 ★ 一方的な解説よりも、インタラクティブな楽しい講座づくり ★ ワイアレスオーディオシステム利用で、混雑した館内でも講師の声がしっかり聞こえます。 ★講座後に、まとめのレジュメをプレゼント。後で振り返られると好評です。 ★お申し込み後、講座の一週間ほど前に、お待ち合わせなどの詳細を送ります。


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