街に出よう!

イギリスの歴史や文化を歩こう!

さぁ、スニーカーをはいて、外に出ましょう!

❝ロンドンに飽きたら、人生に飽きたこと❞ といわれるように、

旅行書には紹介されない路地裏や小さな教会に面白い歴史が隠れている。

ローカルなマーケットや個性的なパブに、

活気あふれる多彩な文化が息づいている。

豊かな歴史や文化を見つけにでかけましょう!

London歴史サブカルチャー散策

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おかげさまで2021初夏の講座は全部満席になりました。
7月下旬〜8月は、同内容の散策をプライベートでお受けいたします。
​詳細については、以下のボタンをクリックしてください。

 

CONDITIONS

  1. コロナの状況によって、ツアーがキャンセルされることもあります(全額返金)

  2. かなりの距離を歩きます(6,000〜10,000歩)。運動不足を解消しましょう!

  3. 現地集合・現地解散。郊外ツアーの場合は、列車チケット等各自でお求め下さい

  4. 最少催行人数は三人(48時間前までに満たない場合、ツアーはキャンセルされ、全額返金します)

  5. 「単発予約」と、お得な「有料プラン」のふたつの予約方法があります
  6. 街歩きが基本ですが、入りたい関連施設が行程にある場合も、入館可能か直前まで不明のため、内容はフレキシブルにしています

グラデーションオーシャン
現在予約は受け付けておりません。

ふたつの

​予約方法

単発予約:1回ごとに予約したい

上記の各ツアー一覧か、「スケジュール」からご希望のツアーを選択し、右コラムの「セッションを予約」にチェックを入れて、「次へ」をクリック

「有料プラン」:複数回予約したい

複数回一括で購入できる格安プランが3つあります。友人や家族とシェアーもOK。ほかにも特典あり。くわしくは、下のボタンをクリック。

抽象ペイント

コロナ感染対策

  • 講師は、マスクかフェイスフィールド着用を徹底します。ご参加の皆様もご協力をお願いします

  • 講師は、2度のワクチン接種済み。自主的・定期的に検査を受けております

  • 講師の声が聞き取れるよう、消毒済みのワイアレスマイクロフォンシステムをご利用いただきますので、ツアー中は、常に間隔を開けるよう、心がけて下さい

  • 前日にコロナ感染を疑う症状がでたら、速やかにご連絡いただき、ご参加をお見合わせください

Tower of London Yuuki copy.jpeg

アートローグはロンドンを拠点に、

2012 年から文化の旅のご提案や個人ガイド、

2014年からはミュージアムを教室に歴史/美術史講座を、夏には歴史散策のクラスを展開してきました。

2020年4月からはオンラインに切り替えました。

よくあるご質問

キャンセルや変更はできる?

​お支払い方法は?

一度ご購入いただいた単発講座やパッケージの返金はできません。ご参加者を制限しているため、イベントのチケットと同様とご理解下さい。ただし、ご参加予定日の72時間前までなら、他の日程や別のツアーへオンライン上で変更していただくことはできます。

お友達などにお売り/お譲りになることも可能です。(その際は前もってご連絡下さい)

​クレジットカード・銀行デビッドカードをご利用下さい。PAYPALもご利用になれます。ご希望の講座やツアーをクリックし必要時間をいれると、自動的にお支払い画面になります。

​家族や友人と一緒に参加できますか?

​はい。同じツアーを複数人で予約購入することができます。1ツアーを最大10人まで確保、つまり貸し切り状態にすることも可能です。ただし先客がある場合は、ご希望の人数が確保できるかはわかりません。

​集合場所までは自分で行くの?

はい。現地集合現地解散です。集合場所まではご都合のよい方法でいらして下さい。列車も少しでも早くオンラインで購入されると早割があります。

​友人と一緒に参加するため、「有料プラン」を買ったら、買った人が予約しないとだめ?

この企画はいつも人気で、すぐ完売してしまいます。

​はい。予約ができるのは、「有料プラン」を購入した人のみです。お友達を代表して、ご購入やご予約をなさってください。

すみません(苦笑)。同内容のツアーを、カレンダーの前半と後半に設定しています。もしかすると後半の方が席を確保しやすいかもしれません。

​「有料プラン」を買ったすぐ後に、予約しないとだめ?

​いいえ。後日でも大丈夫。ログインすれば、ご予約ページであと何回予約できるか、表示されます。スケジュールがみえてきてからでもOKです。ただし、人気のコースは完売する可能性もありますので、お気をつけください。

あえて選んで下さっているのだと思いますが、平易な言葉で紡がれた質問も、よく聞いたら、とても深遠なことを聞かれている、とハッと気づく瞬間があります。
絵の受け取り方は人それぞれ、と先生が繰り返しおっしゃっていましたが、なんで人は絵を描くのかなあ、と思うようになりました。この画家はこの絵で何を伝えたかったのかな?と考えて、「この絵画の(わたしなりの)美しさはここ!」と言う勇気がもてるようになってきました。

TT様(西洋美術史)

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62Free Trade Wharf,  340 The Highway, London, E1W 3ET